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わが子の成長記録をつづっていたら、いつの間にか自分のダイエット日記に変わってる(笑)そんなゆるいブログをちまちま更新中です(・∀・)b

健康

筋トレメニュー

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筋トレは加齢で衰えた筋肉を鍛えることで、肩こりや階段の上り下りなどが劇的に改善されるといったことも期待できるそうです。

実際私も日常の何となく疲れるがなくなりましたし、同じ職場の仲間も今筋トレにはまっていて、きっかけは肩こりだったそうです。
筋トレするようになったら姿勢も良くなり肩こりも治ったんですね。

そんな中で前回紹介したスロースクワット。

その中で、元アテネオリンピック男子体操主将の米田功さんによると、普段の生活での動き方、筋肉の使い方を工夫されているそうです。

歩行中や階段の上り下りの際に、意識してふくらはぎにすごく力を入れる。

階段の上り下り

お尻、太ももの前や後ろ、ふくらはぎの筋肉に注意を向けて意識して力を入れながら上り降りする。

歩行中

歩幅を大きくする。
後ろ足を強くける。

など

これを読んで、私も昨日歩行中に筋肉を鍛えることを意識して歩いたら、なんとなく歩いていたのとは明らかに違う心地よい足の疲れを感じました。自宅やジム、スポーツクラブでやる筋トレは実は意外と時間的には短いもんです。それはそれで胎児なのですが、それで安心しないで、日常生活の中に、さりげなく筋トレメニューを入れる。階段の上り下りや歩行中、電車内、駅ホームで車両を待つ隙間時間など、隙あらば筋トレの意識を持つとよいかなぁと思いましあ。

意識

漠然としていてとらえどころがないですが、あるのとないのとでは180違うんだなぁといろいろな局面で感じます。

私なりに意識とは、すすむべき目的の行き先だと思いました。
つまり、行き先が無ければナビは動いてはくれない。
動かないということは何も生産的なことをしないのと同じ。
だから目的地を明確にし、そこに近づく意識を持ちながら動くことが大事なんだなぁと。

一見同じようにしてるのに結果が伴う人とそうではない人との違いの秘密ってこの意識もあるんじゃないかって思う様になってきました。

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さて、昨日(水曜日)の夕飯です。
恒例の松戸二郎。
昨日は7時前に行ったらびっくりするぐらい行列が少なくてラッキーでした。

お馴染みのやさいあぶら。


二郎特製の七味をたっぷりかけて味わいました。

最近は、二郎後でもちょっと小腹がすくんですね(筋トレの影響とかってに判断してますw)

昨日はダイエーで通常100円のパンが、遅い時間だと半額ということで3個買い、横のテーブルで食べました。
この場合は消費税10%(*´Д`)

びっくりしたのが、私以外にも独身と思しき男性がちらほら利用していたこと。

自宅に持ち帰って食べるより、買ってすぐ食べる方のメリットを大切にする人が多いんですかね。

結果です。

体重は61.00
対前日:+0.20
対スタート時:-4.05

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