母の他界
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おはようございます!
hideです。
当サイトでは、私が立てた目標と日々の修正を開示することで、目標立てたが達成できないというお悩みの人のお役に立てることを目的の一つとしています。
まずは今朝の一人戦略会議で確認した人生目標達成のための振り返りから
(2025年最新の人生目標はこちら⇒2025年目標)
振り返りは日々行っているのですが、ここ数週間全くブログが更新できませんでした。
このため、かなりの項目が変更となりました。
変更⇒改善、ですね。
また1%成長できました。
神の調整に感謝!
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さて、今朝のテーマは、
母の他界
です。
実は、今月の3月5日に母が他界しました。
親の死というのを実際に経験してみて、いろいろ思うことや感じたことがありました。
この貴重な機会を残しておくことは、今後の人生に価値があると思いましたので、少しずつ書き記そうと思います。
私の職場でも、ご両親がなくなったという方が、この数年間で何人もいらっしゃいました。
そういった方と接していると、当然自分の親も近い将来そういったことがあるぞという思いはありました。
両親の存在は、決して軽いものではない。
そういった存在を失うという経験をされたということに、純粋な敬意の念を抱いていましたが、ご本人にそのことを直接こちらから尋ねるというのはばかれたため、大切な存在を失うということがどういうことなのか?
何を学ばれたのか?失う前とどう違うのか?
などいろいろ思うことがありましたが、当然わからずにいました。
今回自分自身が実際に経験したわけですが、失った現在でも、正直よくわからないというのが本音です。
よく、あとから実感がわくという話も聞きます。
ただ、そういった言葉通りかというとそれもちょっと違うのかな?とも思います。
確実に言えるのは、私が母と同居していなかった。
これは、失った時と失った後の心情に少なからず影響するはずだと思います。
なぜなら、
同居⇒明かな生活の変化
別居⇒変わらない日常生活
なわけですから。
失った今でもいまだに実感がわかない直接的な原因の一つにこの事実があることは間違いないでしょう。
これは、失う前には考えませんでした。
実際相当動揺するのだろうなと思っていました。
逆に、想像よりも動揺していない自分に戸惑っているという感じです。
まずは率直な感想です。

読まれた方の何かの気づき、参考になれば幸いです。
読んでいただき感謝~~。
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