死を意識する ソクラテス
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おはようございます!
hideです。
当サイトでは、私が立てた目標と日々の修正を開示することで、目標立てたが達成できないというお悩みの人のお役に立てることを目的の一つとしています。
まずは今朝の一人戦略会議で確認した人生目標達成のための振り返りから
(2024年最新の人生目標はこちら⇒2024年 目標)
変更タスク:メンタル
変更前:稼いだ後を考える
変更後:道元が言った死を考える
変更前が漠然としすぎて行動に今一つ結びついてないと感じていました。
今回、死を意識することが大事だというメルマガに接して早速目標に取り入れようと思いました。
次回も同じテーマで偉人を紹介します。
また1%成長できました。
神の調整に感謝!
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さて、今朝のテーマは、
死を意識する ソクラテス
です。
死を意識するにあたり、偉人たちはどう考えたのだろうか?
調べてみると、名前は知っていたけれども死について語っていたとは知らなかった偉人たちがいて興味を持ちました。
今回はソクラテスです。
「死ぬことを恐れてはならない。なぜなら、死とは一つの解放だからだ。」
- 古代ギリシャの哲学者ソクラテスは、死を恐れないことを説きました。彼は裁判で有罪判決を受け、毒杯を飲んで死ぬ際も、死後の世界を信じ、「死は魂の解放である」と語りました。
ここでいった死を恐れないという話は、死後を考えてもわからない。わからないことで悩むのは愚かだ。そんな逸話があったと記憶しています。
このことは、他人をコントロールすることはできないのだから、そのことを考えるのは無駄だ。むしろコントロールできることに注力すべきだ。という話を折に触れて読んだり聞きますが、これに通じるなと思いました。
また、わからないのだから、漠然と恐れるのも無意味だし、すべきではない、とも感じました。
読まれた方の何かの気づき、参考になれば幸いです。
読んでいただき感謝~~。
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