背中を見せる

わが子の成長記録をつづっていたら、いつの間にか自分のダイエット日記に変わってる(笑)そんなゆるいブログをちまちま更新中です(・∀・)b

健康

電車で座らない

2019/05/01

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いつごろからか、多分もう数年前からだと思いますが、
私は電車では座らないことと決めています。

理由はちょっと変なことですが、それまでは電車に座ると必ずといっていいほど寝てしまうからで、それで横に座っている人の迷惑になるのをやめようと思ったんですね。

ところが、立ったから解決かというとぜんぜんで、立ったら立ったでそのままうとうと。
今度は横に立っている人に寄り掛かったりしてよく嫌がられました。

これはいけないということで、さんざん試行錯誤した結果、
一駅ごとに一旦降車するというのを試してみたらビンゴ。

以後は、徐々にいちいち降車しなくても電車内で転寝することがなくなりました。

ただし、座ることは控えています。

というのも電車内で座らないと決めてから、この「立ったままでいる」ことの意外なメリットを実感したからです。

例えば、立っていると席が空くのを今か今かとイライラしながら待つということから解放されました。

また、立っていても思ったほどには疲れないことを発見しました。
それまでは、

座る=楽

立つ=疲れる

と思っていたのですが、座ったら座ったで、背中や腰の辺りが妙に疲れてきて何度も座っている姿勢を変えることがしばしばだったんですね。
誰かが本で書いていたのを以前読んだことがありますが、(ジャンプ競技のレジェンドこと葛西紀明さん?)姿勢を良くすると疲れないんです。


40歳を過ぎて最高の成果を出せる「疲れない体」と「折れない心」のつくり方

楽な姿勢が、必ずしも疲れないとは限らない。
むしろ姿勢を正しく背筋を伸ばした方が長時間その姿勢を保つことができる。

それに、座っているとたいていは左右の人の間に挟まれるので窮屈ですが、立っていれば比較的自由です。
抑え込まれているような座っているときの窮屈感や次の駅で乗ってきた人が横に座るかもというストレスや席が空くのを待つストレスなどいろいろ面倒です。

ということで、もしこれを読まれている方が、電車で座ってもなんか疲れが取れないなぁと感じていたならぜひ立って乗るというのを試していただきたいです。

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さて、昨日の朝食です。(一日一食)


珍しく日清がどん兵衛シリーズのカップ麺の安売りをしていたのでまとめ買いしたのを食べました。今回は天ぷらそば

以前食べた美味しい記憶があったのですが、期待した以上ではなかった。
もちろん美味しかったのは間違いないですが。
でもまた食べたいと思うほどではないかなぁという気が。

味覚も年齢やその時の状態などで変わるものですね。

結果です。

体重は63.70
対前日:+0.50
対スタート時:-1.35

何と前日よりも増えた!

最近は63キロを切るのが厳しい。
新陳代謝が落ちてきてるのかも。

気にしだすと止まらないのでやけ食いだけは注意してたんたんとした食生活を心がけてみよう。

読んでいただき感謝~~。
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