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わが子の成長記録をつづっていたら、いつの間にか自分のダイエット日記に変わってる(笑)そんなゆるいブログをちまちま更新中です(・∀・)b

健康

受け口とは

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おはようございます!

hideです。

当サイトでは、私が立てた目標と日々の修正を開示することで、目標立てたが達成できないというお悩みの人のお役に立てることを目的の一つとしています。

まずは今朝の一人戦略会議で修正した人生目標の変更内容から

(最新の人生目標のタスクはこちら⇒目標達成シート Grid ToDoアプリで夢を実現)

【タスク3】成果を出し続ける

修正前:なし
修正後:睡眠より3度の飯
理由:睡眠の思い込みを払しょくする意識を潜在意識まで浸透させる

【タスク6】90分睡眠 人生を2倍楽しむ

修正前:起床30分後にアラーム
修正後:半身浴 うつ伏せ
理由:効果があったので継続して再現されるか検証

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さて、今朝のテーマは、受け口とは、です。

前回に続き、歯医者の待ち受け室にあったパンフレットの話です。

別のサッシには「受け口」について紹介されていました。

それまでの私

受け口といえば、

コロッケさんが物まねしてるときの表情とか
女性が男性からの口づけを待つときの表情とか

そんな漠然としたイメージしかありませんでしたw

そもそもなぜ歯医者さんの冊子でそれを扱ってる?といった疑問も

そのサッシで書かれていた定義は

下の歯が上の歯を隠している状態

なるほどぉ~

口ではなく、歯並び(あるいはあごの形状)のことなんですね。

反対咬合(はんたいこうごう)の一つ(上の歯が下の歯を隠す、の反対という意味か)

下あごの成長が進んでいる状態(ある意味ポジティブ表現)

わかりやすいのは
「かみ合わせの悪い状態」、ですが、これだとちょっとアバウトすぎかも。
その他にへぇーと思ったのは、

該当の歯が6本上の場合は乳歯でも自然治癒の可能性は低く、永久歯だと自然には治らない。

反対咬合は遺伝する。

これとは直接はイコールではないですが、虫歯になりやすいとか、歯が丈夫とかって親に似るとかって言われたりしますが、やはり歯は遺伝するのかなぁという思いが強くなりました。

ただ、遺伝するとしても、落ち込むのではなく、適切な治療を早くすることで治るのであれば希望がありますね。

受け口って見た目の問題かなとも思いました。
それはそれで一つの個性ととらえれば問題ないのかも、とも思います。

受け口、ではないですが、歯並びの悪さが逆に魅力になったりもしますよね。
デビッドボウイの歯、私は大好きです。

読んでいただき感謝~~。

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