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わが子の成長記録をつづっていたら、いつの間にか自分のダイエット日記に変わってる(笑)そんなゆるいブログをちまちま更新中です(・∀・)b

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糖質制限 炭水化物

GI値よりも糖質量

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血糖値の上昇度を測る指標となるのがGI値です。
ブドウ糖を100とした場合、このGI値が高いほど血糖値の上昇が高いとされますが、いろいろと問題があるとのコトです。

・欧米人を被験者とした数値
日本人の血糖値上昇度合いと欧米人とでは差がある。

・糖質をベースとした食物を前提としていて肉類などは実質的な数値の測定は不可能

例えば肉ですが、肉100グラムに含まれる糖質の量は0.5グラム
50グラム含まれる肉を食べた2時間にわたる血糖値の症状度合いを測るには5キロ以上の肉を食べなければならなくなり不可能

・一回の食事で10種類以上の栄養を取るのが通常であり、何と一緒に食べるかでも血糖値の上昇は違ってくる。

・血糖値上昇の個人差。特に糖尿病患者と通常の人とでは上昇度合いがかなり異なる。

など。

GI値はあくまでも大体の多少を把握する目安として、あくまでも糖質の量を意識して食事をとるのがよいそうです。

具体的には、各食品の原材料にある炭水化物の量ですね。

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さて、今朝の朝食です。

あれ?昨日とあまり変わらないw

毎食違ったものを食べる、という必要もないわけですから、体によいものなら毎食食べても良いんですよね。特に納豆や卵。これは栄養満点で糖質もほぼありませんから。

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